美島菊名 “TOP OF THE WORLD” 7.3(金)- 7.25(土)
イメージが浮かんだらラフスケッチを描いて場所を決め
モデルの立ち位置から小道具作りまで細部にこだわって演出する。
リアルタイムな女の子たちを彼女の世界という1枚の写真表現にしていく手法は、
写真家として他にあまり無いスタイルと思われる。
美島菊名 ☆ Profile
Kikuna Mishima Solo Show “TOP OF THE WORLD”
会期 2009.7.3(金)-7.25(土) PM 13:00-19:30 休廊日 日・月
☆Many sperm balloon raised her skirt
SPARTALOCALS 「水のようだ」 CDジャケット
☆juice
☆Tulip、God gave a Flower to you
堀口宏章 “A self-portrait” 6.5(金)- 6.27(土)
現代を生きる女性を主に描いています。
彼女たちの視線を追って時代を描写し投影していく中で、
私自身がブレや迷いのない輪郭を見つけられたらと思いながら制作をしています。
堀口宏章 ☆ Profile
Hiroaki Horiguchi Solo Show “A self-portrait”
会期 2009.6.5(金)-6.27(土) PM 13:00-19:30休廊日 日・月

☆ 日本女 M-100 1620×970mm キャンバス、油彩、テンペラ 2007

☆ JUICE M-10 652×500mm キャンバス、油彩、テンペラ 2009

☆ Other seeing〜よそ見 P-10 530×410mm キャンバス、油彩、テンペラ 2009

☆ FILM 1 F-6 410×318mm 白亜地、油彩、テンペラ 2009
秦 絵里子 “Submerged Flower” 5.5(火・祝)- 5.30(土)
作品空間の一部として板パネルの木目を生かし、アクリル絵の具で彩色。
その上からニスを塗り重ねていく手法で、母性愛をテーマにした現代的な女性美を表現。Eriko Hata Solo Show “Submerged Flower”
会期 2009.5.5(火・祝)-5.30(土) PM 13:00-19:30休廊日 日・月

☆ 小さなあなたにうたう詩 P-60 1303×894mm Acrlic on panel 2008

☆ The star is invisible to the naked eye A-1 594×841mm Acrlic on panel 2009

☆ Submerged Flower B-1 728×1030mm Acrlic on panel 2009

☆ 今日も夜がおちてくる F-10 530×455mm Acrlic on panel 2009
Sou “なくしもの、ひろいものの類い” 4.7(火)- 4.29(水・祝)
Souの創作人形は、最初の支持体(骨組)作りから全て石粉粘土を足しては削っていく作業で、
個性を生かした表現には適していると思われる。
彼女の作品は、女性視点のやさしさ、現代的な今を生きる女性像を感じさせます。
Sou Solo Show “なくしもの、ひろいものの類い”
会期 2009.4.7(火)-4.29(水・祝) PM 13:00-19:30休廊 日・月


☆ 身長約60cm 創作人形(球体関節) 主な使用素材・石粉粘土、胡粉、絹糸、グラスアイ


☆ 身長約50cm 創作人形(球体関節) 主な使用素材・石粉粘土、胡粉、絹糸、グラスアイ
松村忠寿 “LOOK!!!” 3.17(火)- 4.4(土)
LOOK!!! というタイトルは「今を見ろ!!!」という意味で、見えない世界にこそ本質や真実があるのではないかというメッセージが込められています。
Tadatoshi Matsumura Solo Show “LOOK!!!”
会期 2009.3.17(火)-4.4(土) PM 13:00-19:30休廊 日・月
☆ Tadatoshi Matsumura Solo Show (DM)
☆ 左上 「ZERO」 直径約900mm MDFパネル、ウレタン塗装
☆ 右上 「P-51」 直径約900mm MDFパネル、ウレタン塗装
☆ 左下 「ワーニングシリーズ1」 200×200mm 鏡、透明ウレタン塗装
☆ 右下 「ワーニングシリーズ2」 200×200mm 鏡、透明ウレタン塗装